建設業向け|図面・CAD外注の相談窓口

図面がない。古い。
紙しかない。その図面、RisArkが
レスキューします。

PDF・紙・手書き図面のCAD化から、
現場調査、施工図、配管図、完成図・竣工図まで。

まずは「これ、頼める?」から。

図面について問い合わせる図面が揃っていなくても、ご相談いただけます。公式サイトへ移動します(別タブ)。
赤入れ図面を確認しながらCAD作図を進める作業のイメージDRAWING RESCUE / RisArk

現場の情報を、
使える図面へ。

PAPER / PDF / CAD
※作業風景はサービス説明用のイメージです。
建設・設備・工務店・プラント/工場の図面業務に対応できることを見る

こんなことで
困っていませんか?

その「困った」が、
図面レスキューの出番です。

紙・PDF図面しか残っていない01
CADデータがない02
図面が古く、現況と合わない03
手書きスケッチをCAD化したい04
施工変更を完成図へ反映できていない05
CAD担当者が不足している06
施工図・配管図を外注したい07

ひとつでも当てはまれば、まず状況をお聞かせください。

RisArkで対応できること

今ある資料から、必要な図面まで。
建設実務に沿って、作図・修正・整理を支援します。

01

PDF・紙・手書き → CAD

お手持ちの資料をもとに、編集・活用できるCAD図面へ。

02

現場調査 → CAD図面化

現況・寸法・写真を確認し、図面化に必要な情報を整理。

03

施工図

施工条件や支給資料を確認し、現場で使う図面を作成。

04

配管図・アイソメ

配管ルート・機器・寸法などを整理し、作図を支援。

05

完成図・竣工図

確定した施工内容を図面にまとめ、引渡しに備えます。

06

赤入れ・施工変更の反映

変更メモや赤入れを整理し、既存図面を更新。

07

完成図書

指定の構成・提出ルールに沿って、図面や書類を整理。

08

CAD外注支援

担当者の手が足りないときの作図・修正業務を支援。

対応範囲・現場調査の可否・費用・納期は、資料と条件を確認してご案内します。

バラバラの情報を、
一枚の使える図面へ。

赤入れも、変更メモも、現場写真も。
必要な情報を整理し、図面に反映します。

BEFORE

手元にある資料

赤入れされた元図、変更メモ、現場写真が点在している状態のイメージ

赤入れ施工図 / 変更メモ
現場写真 / 手書き情報

RisArk
  1. 01情報整理
  2. 02CAD作図
  3. 03チェック
AFTER

現場で活用できる図面

情報が整理されたCAD完成図・竣工図の仕上がりイメージ

施工内容を反映した完成図・竣工図
PDF・DWG等の合意した形式で納品

※Before/Afterは対応イメージを示すサンプルです。実案件の実績・納品図面ではなく、施工には使用できません。

大切にしていること

不明な点は確認する。
確定した情報を、図面に反映する。

依頼から納品まで

まずは状況の共有から。
資料と条件を確かめながら進めます。

  1. STEP 01

    相談

    資料が未整理でも、お困りごと・用途・希望納期をお聞かせください。

  2. STEP 02

    資料確認

    今ある図面・PDF・写真などから確認します。

  3. STEP 03

    不足情報確認

    寸法・変更点・作図ルールを確認し、範囲と見積を調整。

  4. STEP 04

    CAD作図

    ご依頼内容の合意後、確認した条件に沿って作図。

  5. STEP 05

    チェック

    変更箇所・表記・図面の整合を確認します。

  6. STEP 06

    納品

    PDF・DWG等、事前に合意した形式でお渡しします。

相談時に
あると助かるもの

すべて揃っていなくても大丈夫。
今ある資料から確認します。

  • 元図
  • PDF
  • 紙図面
  • 手書きスケッチ
  • 現場写真
  • 変更内容

客先・工場固有の作図ルール

図枠・レイヤー・線種・文字・寸法・採番規則・配管クラスなど。指定がある場合は、着手前に確認します。

機密情報・個人情報を含む資料は、取り扱い方法を確認してから共有してください。

よくあるご質問

ご依頼の前に、
気になることを確認できます。

A.

ご相談いただけます。図面の写真やスキャンデータなどを確認し、CAD化の方法をご案内します。文字や寸法の読み取りが難しい箇所は、追加確認が必要です。

LET’S TALK ABOUT YOUR DRAWING

まずは
「これ、頼める?」から。

図面が揃っていなくても、まず状況をお聞かせください。

図面について問い合わせるRisArk公式サイトのお問い合わせが
新しいタブで開きます。